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お祭提灯

お祭ちょうちんについて

提灯には代表される活躍場所があり、その一つがお祭だと言えます。さらに、それは別に日本に限った事ではありません。
その先々で活躍する形状があり、色彩があります。それは風土や歴史に由来される物がほとんどです。

有名な提灯祭

日本には、三大提灯祭とカテゴライズされる物がございます。そしてそれは、万人がこの三つと言う物ではなく、地域や区域別に異なっているのが特徴です。 なので、その中でも特に有名な物をご紹介させて頂きます。

竿燈祭

秋田県秋田市で行われる竿燈祭は、文字通り竿に決まった数の提灯を取り付けて、街中を練り歩きながら、立ち止まって芸をする物となります。 町内会単位の団体で、練り歩き、大人も子供も、それぞれサイズは違いますが、竿燈を持って歩きます。

オリジナルで制作されるである提灯には、ロゴや文字などをプリント印刷して、往来で見守る観客たちに披露します。

一色大提灯祭

兎に角大きく、そして色鮮やかな特注提灯が掲げられ、観客の目を奪います。大きさだけでもインパクトがある物に、武者絵や公家絵などが豪華にプリント印刷されたそれは、 一見の価値があると言えます。さすがにあそこまで大きいと格安での作成が出来るとは思いませんが、1年を通してその日の為に準備すると考えると、納得の大きさです。

尾張津島天王祭

愛知県津島市で行われ、一艘の船の上には煌びやかに、そして400個余りもの提燈を取り付けて、川を渡ると言う、優雅であり幻想的な物となります。 また、この際、川を渡る船は一艘ではなく、何艘も流れる為、闇夜に光る川面が独特の世界感を作り出し、安藤広重が『六十余州名所図会』で描き、残したほどの美しさです。

お祭提灯制作

例えば、お客様がお住まいの地域で行われる祝い事、もしくは近くの商店街で行われるバーゲンなど、そうした時、特注で製作されたちょうちんがあると、また一つ、別の盛り上がりを生み出せると思いませんか?
通販専門の当店では、提燈のオリジナルオーダー製作が激安な価格で可能です。個性的なプリントや印刷を入れて、特別な要素を加えて作成する際は、お任せ下さい。

提灯に関してのご相談は全て無料です

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